わたしたちの仲間を紹介します。

スマートフォンアプリやWebサイトのUIデザインに特化したプロダクションです。ユーザーに役立つアプリやサービス等の事業を展開する企業に対し、ユーザーの課題解決とビジネスゴール達成を両立するだけでなく、使うことで喜びを感じ、製品を好きになってもらえるようなUIデザインを提供することで、事業の成長に貢献します。 なぜなら、優れたUIデザインはユーザーが持つ課題の解決とビジネスゴール達成を両立し、関わった双方に対して便益を与えることができるものだと考えているからです。そうなることで、そのサービスやプロダクトに関わった人はそれぞれ、今まで出来なかったことが出来るようになり、より魅力的になれるし、より自分に自信を持てる。より貴重な時間やコストを節約できたり、より楽しい時間を過ごすことが可能になります。そうやって満足してくれた結果として彼ら・彼女らが笑顔になってくれる。私達は、そのきっかけを作る事にデザインでコミットし続ける事で、社会に貢献していきたいと考えています。

柔軟な視点で見る世界の楽しさを伝えたい

OKAMOTO TOMOKO

ベイビーーズ副編集長岡本 伴子

興味を持ったら『とことん掘り下げる』がモットー!

20代前半で結婚・出産し2人の子供はすでに成人。
アパレル業・医療業・通販業と興味を持ったらジャンル問わずチャレンジ。

これまでの社会経験をいかしながら、分からないことはとことん調べるをモットーに、まだまだひと花咲かせる意気込みで奮闘中(笑)
子育てを通して得た知識や経験が役に立つ仕事に、今まで以上にやりがいを感じています。
仕事も趣味も、熱したら冷めにくい!

柔軟な視点で見る事でその先にはたくさんの扉がある

世界には自分の知らないことだらけ。知らないことは知りたいし、知っている事は伝えたい。
私たちの展開するベイビーーズは、子育てママ、プレママ、ワーママ、すべてのママの役に立つ情報を日々探して発信しています。
100人いれば100通りの『知りたい』があることを忘れず、スタッフ全員で意識しています。
常にアンテナを張り今何が求められているのか、その為に何をするべきかを俯瞰で見る事を意識し、インプット、アウトプットを大事にしています。

個性が強いメンバーが大集合。
言いたいことを言い合いながら、お互いにフォローし合いながら仕事が出来る環境です!

OKAMOTO TOMOKO